vivi 00

腕の中で必死にもがいていたり、うまく言えない言葉をハッキリ喋っていたり、それが僕を生かしてたりします。

今日、じーちゃんちで知らない猫を見たけど、知らない猫に僕も見られていて、なんかすごく恥ずかしくなったよ。うまくやりすごそうとか、僕も逃げないから、逃げないでね。とかイロイロ感じていたけど、だいぶ自分をガードで固めていた気もするね。